booa的ごきらく日記

スペイン在住サッカー大好き三十路一歩手前。ジャンルにこだわらないトーク満載。暇な人立ち寄ってケロケロ。

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今日のテーマは「履物」です。一般的に「calzado」(カルサード)が集合名詞ですが、色々な呼び方があるので、整理してみます。

「zapato」(サト)が基本的に「靴(英語でshoe)」に該当します。その他に、


bota(タ)「革靴」
zapatilla(サパティージャ)1.「スリッパー」 2.「運動靴・スニーカー」
deportivo(デポルティボ)「運動靴」
sandalia(サンリア)「サンダル」
tacon(タン)「ヒール」


ついでなので、ワンフレーズ。


「靴ひもを結ぶ」は、
「atar los cordones de los zapatos」
(アタール ロス コルネス デ ロス サトス)

「靴ひもをほどく」は動詞に「desatar」(デスアタール)を使います。

アクセントに気をつければ、かなりイケてるスペイン語になりますよ。


ではでは。

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今日の一単語は使用頻度が高いので、バッチリ覚えてください。

「guapo/a」で、男性に対しては「グアポ」、女性には「グアパ」となります。意味は「男前」、「きれい」といった感じ。テレビで誰かが登場するたびに「グアパー!」と黄色い声援を必ず聞きます。

目の前にいる女性に使う場合を例に取ると、英語のbe動詞にあたる「ser」もしくは「estar」の2人称と共に使います。ただし、


「ser」と共に「eres guapa」(エレス グアパ)は、「(一般的に)いつもきれいだね」の意味。

「estar」と共に「estas guapa」(エスタス グアパ)は、「(今日は一段と)きれいだね」の意味。例えば、誰かがドレスアップしてきたり、いつもと違う髪型やメイクで現れた場合などに使う。


といった違いがあります。


今日はここまで



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今日の一単語は、「problematico」です。発音は「プロブレティコ」とそのまま日本語で発音します。意味は「問題のある」という形容詞です。

なぜこの単語かというと、サッカー界(またサッカーネタ)には常にこの「problematico」が存在します。ガスコイン、マラドーナはもちろん、最近では、自伝出版で話題になったロイ・キーン、レアルに移籍したカッサーノ、マンチェスタ-Uのルーニーなどが典型的な例です。ちょっと短気で喧嘩っ早いなど、いつもなんらかの問題を起こす人を表現する単語です。例えば、会社の飲み会で、いつも酔っ払っている、たちの悪い上司なんかもそうですね。

お酒はホドホドに。。。


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スペインの民放テレビで「千と千尋の神隠し」がやっていたので、その中の一単語を。

他のキャラは、日本語の名前そのままだったのですが、「顔なし」ってキャラいましたよね?彼だけは、「sin cara」という名前になっていました。発音は「シン カラ」。意味は「sin」が英語の「without」と同じ「~無しで」、「cara」が「顔」です。

どちらも頻度が高い単語なので、覚えておくと便利です。


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今日の一単語は、「albondiga」です。発音は「アルンディガ」で、意味は「肉団子」。

なぜ今日はこれかというと、いっつもバルに行くと美味しそうな肉団子があるのに、なぜか名前を調べることなく今に至っていたのですが、つい最近、知り合いの友達が教えてくれたので。

今度、写真アップします。


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ハイ、という訳で、今日の一単語は、今の時期に欠かせない「calefaccion」(暖房)です。発音は「カレファクシン」です。「レ」は「L」、「シ」は舌を噛んで、アクセントは「オ」です。

スペインの一般的な家には「calefaccion」と呼ばれる、日本ではまずお目にかかれない暖房器具が備わっています(写真参照)。



これがなかなか曲者で、時間によって使用が制限されるので、凍えながら寒い夜を過ごさなくてはいけなくなる場合があります(建物にもよりますが)。自分とこのは、大体、昼4時~10時と建物全体で使用時間が決まっています。

去年は大寒波で死にそうでしたが、今年は如何に。


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ハイ、というわけで、今日は「resaca」(二日酔い)です。発音は、日本語で「レサカ」でオッケーです。できれば、「レ」の「R」を巻き舌でバイブレーションすれば完璧です。

使い方としては、「Tengo resaca」(二日酔いだ)となります。英語の「I have a hangover」と同じですね。発音も「テンゴ レサカ」です。

「fiesta」(パーティー)の多い年末年始、スペインでも頻繁に使われる旬!?の言葉です。


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エー、ちょっと遅くなりましたが、今日の一単語は「navidad」(クリスマス)です。発音は日本語で「ナビダッド」。最後の「ド」だけ、日本語の「ド」のように母音「o」を発音しないように気をつけてください。

ちなみに、「メリークリスマス」は「Feliz Navidad」(フェリス ナビダッド)、「クリスマスイヴ」は「Nochebuena」(ノチェブエナ)、「サンタクロース」は「Papa Noel」(パパ ノエル)となります。

注)「Papa」の「a」にはアクセント記号が付きます。

ちなみに、自分は子供の時からサンタクロースの存在をまったく信じてませんでした。かわいげまったくナシ。


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今日の一単語は、「Dios mio」。英語では「Oh my God」として使われています。「Dios」は「God」(神)にあたり、「mio」は「mine」とおなじ一人称単数の所有格を表します。ちなみにスペイン語で「my」にあたるのは「mi」ですが、「Mi Dios」とは言いません(そのハズ)。

発音は、ローマ字読みのまま、「ディオス ミオ」です。意味は、「ああ、困った」「さあ、大変」「なんてこった」など、ネガティブなことが起こった時に使います。

どこかで使ってみて下さい。

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今日の一単語は「quiniela」(サッカーくじ)です。発音は「キニエラ」とそのまま日本語の発音でOKです。

日本でも数年前からJリーグのサッカーくじ「toto」が実施されていますが、スペインでも日常的に行なわれています。

なぜこの単語を選んだかというと、バルセロナに5年間住んでいた羽中田 昌さんのコラムを読んでいる時にたまたまこの話題が出たからです。このコラム、サッカーに興味なくても非常に面白いので、是非読んでみて下さい。

折角なので、僕も来年早々、一攫千金を夢見てトライしてみます。

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