booa的ごきらく日記

スペイン在住サッカー大好き三十路一歩手前。ジャンルにこだわらないトーク満載。暇な人立ち寄ってケロケロ。

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平成18年度千葉県社会人サッカーリーグ1部第12節が各地で行なわれ、千葉教員SCは小山田FCに2-0で勝った様です。首位の国際武道大が負けたみたいで、ますます混沌としてきました。現在3位です。辛抱強く戦って行きましょう。


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今シーズンプレーしたReal Monterrey C.F.は、地域リーグ(実質5部)でケツから4番目ということで、降格が決定していました。。。が、なんと上のリーグで同じ地域のクラブの2部B(実質3部)への昇格が決まったため、残留が決定しました。ただし、クラブ側が続ける意志があればということですが。。。


問題はお金。去年はなんとかスポンサーを見つけたようで、何とかやり遂げましたが、遠征するにもバスをチャーターしたりで、その費用は馬鹿になりません。


ちなみに、去年も降格が決まった後、同じ形で残留が決定したとのこと。お金がないクラブは厳しいのです。


それでも、上位リーグの結果が地域リーグ、県リーグの昇・降格に影響するなんていいですよね。嫌でも盛り上がっちゃいます。


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JFLの横河武蔵野FCでやっと富江がHPのメンバーに載ってた。先週もベンチ入りしたようだし、楽しみがまた一つ増えました。気になる人は、左下の『応援サイト』からのぞいて見て下さい。強面だな。


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サッカー日本代表の次期監督としてジェフのオシム監督が就任しそうだ。この人選は最適だと思う。日本のサッカーを熟知しているし、日本のクラブで実際に結果を出している点も評価できる。彼なら日本独自のサッカーを見つけてくれそうな気がする。そういう意味ではオフトにもう一度やってもらいたい気もするけど。


中村俊輔が「ブラジルを手本に4年後を」と言っていたが、日本は日本のスタイルを確立するべきだ。それは個人レベルでやるべきこと。


俊輔に対する期待が大きかったからか、今回のW杯での不甲斐なさは悲しかった。何より必死さが見られなかったし、テレビを見てても応援する気が全く起こらなかった。しかし、そんな彼を交代もせず、心中する道を選択したジーコに全責任があることは明白だ。恐らく控えの小野なんかは「何で体調不良のヤツを試合に使うんだ?オレ出せよ!」と絶対ブチキレていたはず。そりゃみんなと同じ飛行機で仲良く帰国しないのも分かる。


ちなみに今大会期間中の俊輔のコメントにはイチイチ腹が立って仕方がなかった。口先だけの発言は、足先だけのプレーにも現れていた。ホント、残念の一言。


小野に関しては、オーストラリア戦で守備をしなかったことを前の記事で文句言ったけど、試合後の本人のインタビューによると中沢なんかのDF陣に「守るより1点取りに攻めてくれ」と言われて上がってたらしい。


これが本当なら、もしジーコがオーストラリア戦悪夢の3失点の責任を小野に押し付けてその後の試合に起用しなかったのなら間違ってる。監督の狙いがハッキリしないままでは、彼だって他の選手達だって混乱するだけだ。ジーコの小野に対するハッキリとした指示が必要だったのは言う迄もない。そして、その交代にはどんなメッセージか込められているか他の選手達が理解するという、このレベルなら当たり前の事が出来ていなかった。ちょっと信じられない。


ただ、この4年間を振り返ると、彼の育成方針が悪かったわけではないと思う。でも、監督としての経験が浅かったのは明らかだった。育成・強化の面での功績は大きいと思う。ただ、結果を求められる大会を指揮する能力はなかった。


川口も「人間すぐ忘れる」って言っていたけど、早く新生日本代表を見てみたい。8月の親善試合、一体誰が選ばれるんだろう?


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サッカーってコワい。グループリーグトップの韓国がスイスに負け、気がつけばフランスにも抜かれて敗退してしまった。アジア各国は改めてその理由を考え直す必要がある。

これで2010年W杯南アフリカ大会のアジア枠は2~3に減るし、オーストラリアを含むオセアニア諸国がアジアに組み込まれるため、出場枠争いは今迄以上に厳しくなる事は間違いない。

ニュースによると、オシムが監督になるらしい。現在の代表メンバーや海外組の実績なんか関係なくどんどんスピードある若手を起用していってほしい。

加茂前日本代表監督の「サイズを上げないと」と言う台詞が印象的だった。日本の選手のフィジカルが劣っているのは今大会で嫌というほど分かったはず。巻なんかは非常に有望だと思う。玉田も現在持っているスピードを生かす方向で成長すればまだまだ面白いと思う。

その他、加地、阿部、トゥーリオ、村井、相馬とかかな。最近Jリーグを見てないので余り言えないけど、この辺りが間違いなく入る。田中達也も完全復帰すれば申し分ない。日本には才能ある選手が沢山いるはず。日本サッカー協会には、次期監督を交え、どんな選手、どんな資質、どんなプレーが出来る選手が必要なのか、判断基準を明確にし、代表にふさわしい選手たちが選ばれる環境を整備する必要があると思う。未だに中村俊輔が日本ナンバーワンプレーヤーだという意見を持っている限り、日本のサッカーは同じ過ちを繰り返すだろう。


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負けた。





バルで見ていたのだけれど、日本が3点目を失点した時点で店を出ました。。。





誰も川口を攻められないと思う。これまで散々スーパーセーブをして来たから。でも、昔からあるポカは相変わらずだった。





前半ロスタイム、失点した。日本は世界のレベルに追いついていないとハッキリ分かった瞬間。





玉田、巻の二人は最高だった。玉田はチームが最も期待していたものをもたらしてくれた。巻の必死さはテレビを通じても伝わって来た。





中田英は試合後悔し泣きしていたらしい。2度と見られないであろう姿だ。





W杯を冷静に振り返ると日本に足りなかったものが見えてくる。色々あるが、その最たるものが『スピード』だと断言できる。パススピードではない、アタッキングゾーンに入ったときの『スピード』。玉田のドリブルは今日のブラジルにとって最大の脅威だっただろう。巻を見たのも初めてだったが、大柄の割に期待を抱かせる飛び込みをしていた。ヘディングでの競り合いで惜しい場面があったのがその証拠。加地の突破も同様だ。


全て『ランニングスピード』である。試合中何度トップスピードで走れるかにすべてがかかっている。


客観的にみて、フットボールの「フットサル化」が確実に進んでいる事は間違いない。サッカーの各局面におけるプレーの質及び戦術において数年前からそう感じていたが、今でもその意見は全く変わらない。


日本にはまだ宿題が山積みだ。


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どうも見ていて腹立たしい。イタリアがチェコに1-0で勝っているのだ。よくみるとチェコは前半終了直前に1人退場者を出してしまったらしい。なんとかしてくれ、チェコ!

ちなみに今、アメリカ対ガーナを見ているのだけれど、このドイツ人の審判なんとかして欲しい。前半終了間際にアメリカが追いついたのもつかの間、ガーナにPKをプレゼント。誰が見たってPKじゃないのに。とても興ざめ。ドイツ大会だから彼に吹かせてるのかもしれないけど、もうやらせない方がいいです。予備審判の上川さん後半から出陣しないかな?


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両チームとも主力選手を温存した一戦でしたが、内容的には非常に興味深いものでした。

アルゼンチンはテベス、メッシの2トップ。とても控えとは思えない2人のプレーぶりでオランダ守備陣はキリキリ舞いしてました。ただし、オランダも失点しないところはさすが。

試合は序盤を除きアルゼンチンペースで進みます。リケルメと2トップの連携もいいし、その他の選手も集中力を保ちながら、非常にいい試合運びをしていました。

オランダが反撃するのは後半疲れの見えたメッシが退いてから。インテルのフリオ・クルスが交代でプレーしましたが、長身の為スピード不足+全く覇気がないため、オランダはカウンターを気にする事なく攻撃に専念することができました。特にアルゼンチンの右サイドを再三突破されていました。原因は途中出場のコロッチーニ。スピード豊かな選手が多いアルゼンチンだけに、この途中出場の2人の遅さが目立つ×2。決勝トーナメントでの起用はまずないでしょう。

何よりも特筆したいのは、テベス、メッシが休む事なく前線からプレッシングを行なっていた事。あれでオランダはボールキープが全く出来なかった。日本が見習うべき点がまさにソレ。明日のブラジル戦、誰が先発するか分からんがしっかりやれ!必死でやれ!死ぬ気で走れ!見た事ないけど巻が一番走るらしいから出せ!走れないなら即交代しろ!嗚呼、ゴンが恋しい。。。ていうか金森出せ!(マジで通用するよ、お前なら)

それにしても、リケルメや他のベテランの性格が穏やかな為か、アルゼンチンは若手攻撃陣が伸び伸びとプレーしていて、見ていて気持ちがいいね。ホント、これでベロンとかいたら雰囲気ぶちこわしてただろうな。ドイツのクリンスマン監督同様、ペケルマン監督の若手中心の選択がいい方に行ってるね。

それにしても、中村俊輔のやっと『絶好調宣言』はいただけない。。。発言に全く体調を崩したことへの反省がみられない。控えの選手に失礼だと思わないのかな?ま、それよりそんな自覚のない選手頼みの日本代表はもっといただけないけど。どこの代表も体調悪い選手なんか使わないよ、W杯本番で。オシムさんに質問してみたいね、この問題。


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平成18年度千葉県社会人サッカーリーグ1部第11節が各地で行なわれ、千葉教員SCは柏FCと2-2で引き分けた模様です。いい試合だったんだろうな。

次節は9月3日迄試合がないので、各自調整して後半戦に備えましよう。


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これで日本の決勝トーナメント進出はほぼ絶望的になった。その意味を知っているのはきっと中田英ぐらいなのだろう。試合後の選手からその悔しさを感じ取る事はできなかった。きっとマスコミも同じぬるま湯にどっぷり使った感性で記事を垂れ流すのだろう。

この試合でハッキリ分かった事がある。日本にはFWがいないのだ。高原、柳沢はMFだ。彼らの得点能力はMFにほど近い。

柳沢は世界に日本のストライカーは5mのシュートを決められないという事実をはっきりと示していた。日本中の人々が日本のサッカーが抱える根本的な問題を再認識できた事は大きい。

また、攻撃に関する姿勢、個人戦術及び技術のレベルも低い。1対1で勝負をしようとしないし、しても勝てないのだ。

今日の試合をみて攻撃陣の中で世界で戦えると思ったのは、加地と中田英くらいだろう。加地をFWにしてくれと思ってしまった。あのゴールへ向かう姿勢は世界で通用する。守備陣に関しては戦術にたよる日本の守備では何とも言えない。

最終戦は、応援する日本国民に元気を与えるプレーを少しでもみせてほしい。個人的には巻を出してくれと切に願う。彼の闘志むき出しの守備や全力ダッシュにどれだけの日本国民が盛り上がることだろう。そして、その姿勢こそが中村を始め、日本代表に最も欠けている物だと断言できる。


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今日のニュースで昨日の米国戦で退場になったイタリアのMFデ・ロッシのコメントが載っていた。


MFデロッシ「(退場となったひじ打ちは)いつもやっているようなプレーだが、相手を傷つけたのなら誤りたい」


嘘をつけ嘘を!いや、ある意味本当か。いつもこういった反則行為を平然とやってのける彼は、一時期のルーニーよりたちが悪い。反省する態度も全く見せない。

こいつはつまみ出して欲しい。大沢監督に『喝ッ』てやってもらいたいぐらいだ。

処分を決めるFIFAにはコトの重大さ、悪質さを考えて厳然たる処分を取ってもらいたい。もし出場できるとしても、リッピは起用を控えるべきだ。


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ベッケンバウアーが言っていた通り、ガーナ勝ったね。チェコは退場者を出したのが非常に痛かった。もっと失点しててもおかしくなかったし。アフリカ勢には是非頑張って欲しいです、アジア勢が非常に良くないので。

さてさて、引き続き行なわれたアメリカ対イタリア。退場者が各チーム1人ずつ両チーム合計3人と非常に激しい試合となりました。 ヒドかったのがデ・ロッシ。マクブライドの顔面に明らかな肘打ちを喰らわしたやがって。。。これはホントに見ていて吐き気がした。この世間をなめきったガキンチョは、大会前スイスとの親善試合でも完全に相手を狙ったファウルを犯していた。こいつはサッカー界から追放してくれ。こういう選手を起用するリッピも追放してくれ。もうイタリアなんて見たくない(言葉使い悪くて申し訳ない)。

そんな訳で終始アメリカを応援していたのだが、コチラも決め手がなくイマイチ。ま、1−1の引き分け。 これでE組は最終戦次第でアメリカ、イタリア、チェコ、ガーナ全部に勝ち残る可能性が残った。

チェコ、イタリア退治してくれ。ありゃサッカーする権利ないチームだ。


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何、俊輔微熱って?クロアチア戦は心配ない?誰がそんな事言ってるの?ただでさえフィジカルが弱い日本なのに、病人と心中しようってつもりなの?

もちろんこれがクロアチアに対する情報戦なら分かるけど、本当なら日本はホント、終わってる。控えには小野も入れば稲本もいるし、中田浩、遠藤もいる。それを爪が割れてるわ、打撲でろくに練習できないわの選手に頼るってどういうことなんだろう?別に俊輔の悪口を言っている訳ではなくて、彼をサブで起用するのも一つの方法だと言いたいのです。

FWにも同じ事が言える。フィジカルを考えると、スピードがピカイチの玉田、守備とゴール前の競り合いなら負けない巻だっている。結局、対オーストラリア戦で結果が出せなかった2トップを今更変える気はないのかも知れない。こう考えると、ドイツ戦の2ゴールなんかなければ良かったと思う。あのイメージが消えないから思い切った選手起用が出来ていない。相手が日本を舐めてプレーしていたこと、忘れたの?加地はそのとばっちり受けて怪我したのに。それに対してジーコ以外だーれも怒ってなかった。これはまた他のテーマになるけど。


何かホント、勘弁して欲しい。対オーストラリア戦で福西の評価が高かったのはフィジカル的に中盤で唯一対抗できていたからでしょ?当の選手達だって「なんかオカシイ」「このメンバーで勝てるのか?」って思いながらやってるよ。中田英の「勝ち点6を目指す」コメントも何の根拠がなくて心に響かないよ。彼自身疑ってると思うよ、自分達のやってること、やって来た事。

あーあ、何かもう結果がやる前から見えてる。。。早くオシム体制が見たい。。。


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今回のW杯でこんなに負けて欲しくないと思ったチームは他にありません。トリニダード・トバコもそうですが、勝ちたいっていう気持ちが入ってた。しかも、プレーのレベルも、戦術の理解度も日本より全然上でした。あーあ、彼らを決勝Tで見れないのはホント残念。アルゼンチン戦も同じスコアでした。

日本もこれだけ感動させられるプレーをしないと、Jリーグも危ないね。今回のW杯の活躍ぶりでは、海外移籍の話もそんなになさそうだし(スポンサーがらみの話以外)。


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今、オランダ対コート・ジボアールのハーフタイムだけど、いい試合してるね。2-1でオランダリードだけど、2-2でもおかしくない試合内容でした。

オランダの先制ゴールは圧巻。ファン・ペルシーのFKは強烈で、スゴいボールスピードでした。

気になったのがロッベンがちょっと元気ないこと。ファン・ペルシー、ファン・ニステルローイがゴールした時、真っ先に駆けつけたけど、二人とも彼の顔を見ようともしなかった。きっと両君ともわがままプレーのロッベンが気に食わないのだろう。その辺にオランダの爆弾があると思う。

ハーフタイムの間に他のチャンネルでキャプテン翼やってたけど、いいね、全員がチームの為にっていう感じのストーリーで。この辺は日本文化の良さだと思う。是非一丸となってクロアチア戦戦って欲しい。

ただし、負けても美しいという考えはサッカーではいただけないので、是非結果を出して下さい。


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イングランド勝った!決定的なチャンスを作りながら外していたが、最後はベッカムのアーリークロスをクラウチがヘディングで押し込みました。ま、順当と言えば順当勝ちです。個人的には一生懸命のトリニダード・トバコを密かに応援してましたが。日本もあれくらいやって欲しいね。

それ以上に日本の上川主審のジャッジがヨカッタ。前回の時は散々悪口を言ってましたが、今日は文句無しでした。試合の流れも止めなかったし、これで間違いなく次も吹くね。


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平成18年度千葉県社会人サッカーリーグ1部第10節が各地で行なわれ、千葉教員SCは国際武道大に1-2で敗れた模様です。残念。

次節は柏FC戦です。気持ちを切り替えて望みましょう!


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きっと誰もが妥当な結果だったと思ってるのでは、と思わせる試合内容でした。ヒディング率いるオーストラリアはそれだけ強かった。

日本は前半、明らかなキーパーチャージからラッキーな先制点をあげるも、その後は決定的なチャンスを作れず。逆にオーストラリアは日本のお株を奪う様なパス回しで終始中盤を支配。日本は残り10分を耐えきるコトが出来ませんでした。

特に目立ったのが、ラストパスの精度が悪かったのと、自分でシュートを打たない事。これは致命的でした。あと、誰もドリブル等で仕掛けない。

ジーコの采配も?が付きます。中田英寿をFWに置くという、今まで一度も試した事がなかったシステムをぶっつけ本番で披露。しかも、代わりに中盤の底に入った小野は攻めたいからか、守備を考えず上がりっ放し。

さらには点を取りに行かなければならない終盤、DF茂庭を下げFW大黒を起用。しかし、選手は全く練習した事のないこのシステムに対応できず、逆に失点してしまった。

これで日本代表は空中分解の可能性が大。ジーコに対する選手の信頼関係も失われた可能性もあります。

恐るべし、ヒディング。。。

言いたい事は山ほどあるけど、日本サッカー界が抱える問題が一気に表面化したことは、改善策を見つける上で将来に向けたプラス材料だと思います。何かW杯終わった様なコメントだけど、そう思わせる内容でした。


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忘れてた、優勝チーム予想。

ズバリ、アルゼンチン


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とうとう開幕しました、サッカーW杯。開幕戦でドイツは守備に不安をみせるも攻撃でコスタリカを圧倒してました。それにしても、あんなに戦術的に今一つだったコスタリカが2点も取るとは思いもしませんでしたが。


ところで、この試合以上に気になったのが、引き続き行なわれたポーランド対エクアドル。日本人の上川さんが主審として登場したのです。翌日の日本のニュースを見てると、問題なく吹いていたとの事。。。が、実際には何となくしっくり来ないジャッジぶりでした。オリジナリティがないし、アドバンテージの取り方も?。開幕戦の主審に比べると位置取りも甘いし、なんか説得力がない。一番気になったのが、リスタート時に選手に注意を促すとき、完全に試合を止めてしまっていたこと。試合はシラケムードが何度か漂っていました。もちろん、ナイスにピーッと吹いていた場面も多々あったので、何とも言えないが、何か、日本代表チームと見ているみたいでした。線審の方々も目の前のハンドを見逃したり、今イチぴりっとしなかった。


大きなミスはなかったが、決勝を吹くのは厳しいかな。


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今テレビでサッカーW杯特集番組をみていたのですが、エジミウソンは怪我で離脱したのではなく、練習中にアドリアーノと喧嘩していたことが分かりました。

映像では、ゲーム形式の練習中、ドリブルするアドリアーノに並走していたエジミウソンが顔に肘打ちを食らわしていました。エジミウソンは、出血したのか確かめるために唇に指をあてるアドリアーノに謝ろうともしてませんでした。お互い顔も見ようともしません。

その後、今度は後ろ向きでボールキープするエジミウソンに対し、強烈なローキックを見舞うアドリアーノがいました。

結局パレイラは二人ともチームに置いておく事が出来ないため、アドリアーノを選んだ様です。

スペイン代表でも、プジョルと、今回怪我でメンバー入りできなかったビセンテがやり合っているのがニュースになりました。自己主張が強い人種が多いのか、結構頻繁にあるようです。

もっとやり合って、最悪の雰囲気で日本戦に望んでくれないかな、ブラジル。

ちなみに日本代表で問題起こしそうなのが、小野、小笠原の両選手じゃないかなと思ってるのですが。。。二人とも我が強そうで、自分の調子が悪いとキレそうなタイプかなと。逆に負けん気が強いと言えばそうですが。。。


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